1次ファイター スキル
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技名
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最大値
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上昇条件
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リカバリー
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16
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バイタライズ
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10
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リカバリー(5)
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レスト
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8
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リカバリー(3)
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アイアンボディ
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20
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レスト(3)
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パワーストライク
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20
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スラッシュブラスト
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20
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パワーストライク(1)
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1次スキル 振り分けの推奨(lv10-lv30 総計61ポイント)
リカバリー(5)⇒
バイタライズ(10)⇒
パワーストライク(20)⇒
スラッシュブラスト(20)⇒
残り自由
具体的なスキル振りの目安
1次スキル 解説

『バイタライズ』はレベルアップ時のマックスHP体力増加量を増やす効果を持ちます。
HP体力が勝負である戦士には、一番最初の重要スキルとなります。
バイタライズをいかに素早く上げられるかがポイントとなるでしょう。
バイタライズはリカバリー(5)が上昇条件ですので、まずリカバリーを5にしましょう。
あとは、レベルがあがるたびに素早くバイタライズをマックスまであげてしまいます。
レベル10で戦士転職時にもらえるスキルポイントを使ってリカバリー(1)に、レベル11でリカバリー(4)、レベル12でリカバリー(5)・バイタライズ(2)、レベル13でバイタライズ(5)、レベル14でバイタライズ(8)、レベル15でバイタライズ(10)のマックス、レベル15でマックスになるように順当にあげていきます。
このバイタライズという基礎固めができていないと、戦士を後々育てていく際不利になる局面が多々ですので、しっかりと確認しておきましょう。
大体ダークナイト系列の戦士として期待されるHP体力量は目安として、後々紹介するHP体力・MP魔力最大値拡大効果を持つ2次スキル『ハイパーボディ』をマックス状態でかけた際に、実際のキャラクターのレベル数の100倍の量がHP体力にあるかどうかです。
例えばレベル140ならば、ハイパーボディつきでHP体力が14000程度、レベル160ならばHP体力は16000程度、レベル190ならばHP体力は19000程度、といった具合です。
一般のダークナイト系列のHP体力は、他プレイヤーにはこの程度のHP体力を通常期待されます。
終世魔もレベル200ですので、その100倍でHPは20000程度あります。(正確には20504です)
バイタライズをあげていないと高レベルになった際に確実に響きますので、これは着実なものにしていきましょう。
敵単体対象の攻撃スキル『パワーストライク』、敵複数対象の攻撃スキル『スラッシュブラスト』は、共々ダークナイト系列においてはレベル70頃まで使う(3次のダークナイト系列専用攻撃スキルを手に入れるまで使う)攻撃スキルですので、バイタライズをあげてしまったあとは、これらをマックスにすることを考えます。
リカバリー(6以降)、レスト、アイアンボディ等は余裕があればあげる程度に考えていれば十分です。