2次スピアマン スキル
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技名
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最大値
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上昇条件
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プログレス槍
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20
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プログレス鉾
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20
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EXアタック槍
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30
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プログレス槍(3)
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EXアタック鉾
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30
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プログレス鉾(3)
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ブースター槍
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20
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プログレス槍(5)
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ブースター鉾
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20
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プログレス鉾(5)
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アイアンウォール
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20
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ハイパーボディ
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30
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アイアンウォール(3)
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2次スキル 振り分けの推奨(lv30-lv70 総計121ポイント)
プログレス鉾(5)⇒
ブースター鉾(5)⇒
プログレス鉾(20)⇒
ブースター鉾(20)⇒
アイアンウォール(3)⇒
ハイパーボディ(30)⇒
プログレス槍(5)⇒
ブースター槍(5)⇒
プログレス槍(20)⇒
ブースター槍(20)⇒
残り自由
具体的なスキル振りの目安
2次スキル 解説
「槍と鉾、どちらのほうがいいですか?」と聞かれることは多々ですが、色んな状況に対応して槍の優位と鉾の優位は変わっていきますので、「どちらともそれぞれにメリットがある」という返答にならざるをえません。
槍と鉾、両方使えるに越したことはありませんので、どちらとも使えるようにあげていきます。
先にあげてしまう武器を決めてしまいましょう。
先に槍なら『プログレス槍』『ブースター槍』をセットでマックスに、先に鉾なら『プログレス鉾』『ブースター鉾』をセットでマックスにします。
槍にしても鉾にしても手っ取り早くブースターを上げることを考えるのなら、まずプログレスを5まであげた後ブースターを5ほどまであげて使えるようにしておき、その後にまたプログレスをあげ始めてマックスにしてやります。
どちらかをあげ終わったら、アイアンウォールを3まであげて『ハイパーボディ』をマックスにした後、もう1つの残りの武器の方のスキルをあげていきます。
ハイパーボディ(略称HB)は最終的にPT(パーティー・グループ)全体のHP体力とMP魔力の最大値を155秒間1.6倍にする最重要スキルですので、必ずマックスにします。
戦闘中のダークナイト系列に問われる力量として、いかにこのハイパーボディ(略称HB)を一度たりとも切らさずに継続してパーティー全体にかけ続けられるかがポイントになりますので、パーティー全体のHBの管理がダークナイト系列にとってのプロへの第一歩と言えます。
また、ボス戦などのスキル解除に素早くHBのかけ直しの対応ができるかどうかも試されるでしょう。
なお、EXアタック槍とEXアタック鉾は2次でしか使わない追加攻撃スキルですので、余裕があったらあげる程度のものとして考えます。
過去、3次転職が実装されていない時期にはEXアタックを主力とする、槍か鉾どちらかを選ぶ戦闘スタイルも存在していたようですが、現在ダークナイト系列は3次以降のスキルを中心に戦闘スタイルを確立していくわけですから、ここでもその方法に準拠した手法を展開していくものとします。(余談ですが、『終世魔』はEXアタック槍の見ためをそれなりに気に入っている節がありますので、このスキルにもある程度振っています)